浅草のお寺 寿仙院 「墓地のご案内」

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13-shishiodoshi.jpg当山では境内地に新区画を造成し、都市型寺院墓地が完成致しました。
既に当山は開山406年を過ぎましたが、お寺では、代が変わってもしっかりご供養が成されます。50回忌を過ぎた方々は、月命日にはお戒名を読み上げ、お勤めの際にご供養させて頂きます。何より、お寺のお墓は住職とその寺族がお守りしておりますのでご安心です。お墓が荒らされる、草が生え放題、などということは決してありません。街中の墓地でも、全ての墓地に対しまして、日当たり、水はけは大変良く、朝夕は小鳥が来る程です。当山は浅草の真ん中のこじんまりとした寺院ですが、緑や花を大切にしています。
春はしだれ桜、夏はアジサイと獅子おどし、秋は紅葉と柿、冬は梅と牡丹、四季折々、御先祖様はもとより、ご参詣の皆様に安らぎを与えてくれるでしょう。
浅草へお散歩がてら、いつでもご自由にご見学下さい。住職、副住職在寺の際は、お気軽に会うことが出来ます。
(開門時間 8時〜17時 冬期は16時半閉門)

永代使用料

40cm×50cm  80万円〜100万円
55cm×60cm 100万円〜150万円
80cm×80cm 250万円(空きが無くなりました)

護持会費(管理費)

年間 12,000円〜24,000円 (区画に依ります)

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歴史群像2011年2月号(No.105)

6ページにわたり、活動が記事になりました。
【密林に眠る英霊たちを供養す
『ガダルカナル島「丸山道」を行く』】
文章/寿仙院 住職:﨑津 寛光